ハーバードおもしろニュース紹介
最近、とあるハーバードの教授から刺激的な話を聞いた。
彼の主張は、以下の通り。
「ハーバードに来ている日本人は、バカだ。
彼らはハーバードに、”勉強”しに来ている。」
更に言えば、
「お前らが高い金払ってハーバードに来ているのは、
卒業後、”ハーバード”を利用するためじゃないのか?
日本人は卒業したら「はい、おしまい」で、
誰も”ハーバード”を利用している奴がいない。」
確かに、そうかもしれない。
皆様は、この教授の意見をどう思いますか?
大学に限った事ではない。
日本の全ての学校は「学習」機関であってそこに注力している。
対して米国の学校は文字通り「教え育てる」機関で体系的な知識を授けたその先を意識してデザインされたシステムだ。
彼は学生の未来を思い、わざと軽度の侮蔑的な表現を込めて言ったのだろうが、日本人がその教授のいう意味での「バカ」である責任は、(その是非はおいておいて)学生だけのものではない、と私は思う。
これが現実なのか・・・・・・・。
その教授の考えを変えられる時には日本はもっと素敵な国になっているのかな??
こんにちは!
14歳の女のこです!
ハーバード大学って、めっちゃ憧れです^^
日本の大学しか知らない私にとっては、大学がそんな高尚な所とは正直、到底思えないですね。
結局一年以上もハーバードからの特待生入学許可証が来ていることも知らされなかったし、大学と全く関係ない人から知らされて知りましたし笑。
大学とのイザコザを謝罪しても未だに手紙のことは全く音沙汰なしだったりします・・。
他の大学か機関からも手紙があったようですが、どこからかハーバード以外は全く知らないですし。
信じられないでしょうが、もちろんハーバードの理論をひっくり返したことは、これ以上ない自慢ですが、今は心から後悔しています。
ぼくもハーバードだいがくに行きたいな。と思いました。
とりあえず、中学受験がんばります。